ライター講座の決定版

『ライター講座の決定版』の質問(Q&A)

猫侍さんは、何故他者を憎むのでしょうか?安田さんは可愛いものです。でも、猫侍さんが知恵袋で、他人を攻撃していない文章を見たことがありません。 否定に否定を重ねて矛盾しブレまくっています。 猫侍さんは、いろいろなものを全部取り入れてしまい混沌としています。小説家になるには、他者の存在こそすべてだと言いながら、否定します。最後には、馬鹿に小説は書けないという結論にいつもたどりついているように思います。雑念が多く、自分でも何を言っているのかわかっていないでしょう。 人間らしさとは何かという作家にとって一番大切なことも追究せずに、答えを他人に求めた結果です。猫侍さんが見ているものは幻想です。誰でも...
最後には馬鹿に小説は書けないという結論にいつもたどりついているように思います……猫侍以外のニックネームは使ってないし、低額歴ディスは他の人がやってる芸風だよ。 絵が描けないから、ゲームが作れないからといった理由で代替え手段として、活字媒体を選択した奴には書けない!だ。 創作の本質は「それが他者に触れた時、存在する」従って、承認欲求といった自分を対象にした欲求をもとに書く奴は面白いものは書けない!だ。(偶然、出来上がる事はあるが……運頼みなら宝くじでも買え) 自分でも何を言っているのかわかっていないでしょう………うむ、尤もな話だな。あいつは馬鹿だからな。我が家のネコも納得。...
ある本を探しています。 今から15年ほど前に小学校の学級文庫で読んだ本で、タイトルがそれぞれ「○○ガール」「○○ボーイ」というものだった記憶があります。 別々の本なのですが、内容がリン クするところがあった気がします。(同じストーリーの男の子視点、女の子視点のようなものです。) 出版社も作者もわからないため情報量があまりにも少ないですが、もしわかる方がいらっしゃいましたら、教えていただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。...
15年どころか30年前に出た本で、小学校よりかは中学校にありそうな、文庫本でしたらば、氷室冴子『なぎさボーイ』『多恵子ガール』集英社文庫コバルトシリーズ、が思い当たります。 実は後日、単行本で『北里マドンナ』というのも出ましたが、知らなければ、なぎさと多恵子の男女別視点二冊セットみたいに覚えてるかも。 本の大きさや日本の作品か外国の作品か、などが判るとより情報が集まると思います。...

『ライター講座の決定版』に関するブログ記事

電子書籍を出版致しました。 「鳳仙花」〜心の句集100句
【「鳳仙花」〜心の句集100句】
鳳仙花 出版サイト
http://housenka.weebly.com/
お金
「悲しくて明るい場所」より
少し蓄えができるようになった時、私が最初に変えたことは、取材費を出版社や新聞社から受け取らないようにすることだった。
これは別に高級な意図からではなかった。

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毎日出版文化賞
毎日新聞社が主催している、出版文化についての賞。  * リスト::論壇賞   *過去の受賞作 http://www.e-hon.ne.jp/bec/SC/PrizeInform?SHOUCD=071 ==== **第0059回(平成17年度) -村上龍『半島を出よ 上』(幻冬...
出版記念
本が出版されたときに,宣伝をかねて,行われるパーティ,講演会,セミナー,作品展,サイン会がある。もともと宣伝をかねているため,参加費が無料や廉価なっている場合が多い。 出版記念@Google検索 *はてなダ...

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欧州最大の経済大国。2005年よりメルケル氏が首相を務める。